「帰りを待つ人がいる!」


「か」

そろそろ結婚しないとマズい、と分かっていても「なかなか結婚に踏み切れない…」という人も多いかもしれません。

そんな人は、結婚したらどんな幸せが待っているか、具体的に想像したことはあるのでしょうか?

風邪の時、夫が優しくしてくれた

「風邪をひいて寝ていたら、夫が中華粥を作ってくれたんです。独身時代は風邪をひくと、バナナを食べてしのいでいたので、結婚した幸せを感じてしまいました。」

具合が悪い時に一人だった人ほど、パートナーがいる幸せが身に染みますよね。

そんな幸せを感じるためには、思いやりがあって、家事に関心のある旦那様を選んだ方がいいかもしれません。

遅くなった夜、駅まで迎えにきてくれた

「残業で遅くなった時、今から帰るねと連絡したら、雨が降ってきたからと、車で駅まで迎えにきてくれました。そうか、私には家族ができたんだ、と身に染みました。」

残業で夜遅くなり、暗い道を一人で帰宅…慣れているとは言え、雨まで降ってきたら切ないもの。

きっと旦那様のお迎えは、何より嬉しかったことでしょう。優しい男性と結婚すれば、きっとこんな幸せも感じられますよ。

尽くしたことに感謝をしてもらえた時

「ご飯を作ってくれてありがとう、いつも美味しいよって言ってもらえた時ですね。夫は仕事が忙しいのでそんなに手伝ってはくれませんが、努力を認めてくれるので満足しています。」

男性の中には、本当に仕事が忙しく、あまり家事を手伝えない人もいますよね。

でも、妻の努力を評価して、いつも感謝を言葉にしてくれれば、女性も気持ちよく主婦業ができます。これは男性にも、ぜひ押さえてほしいポイントです。

どんな人も、パートナーを得ることで人生がさらに輝きます。そうなるためには、1日も早く相手探しを始めることですね。

「結婚っていいな!」と感じた時が、婚活のはじめ時。あなたも勇気を持って一歩踏み出してくださいね!

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